スター・ウォーズ映画第1作目「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」が公開されて30年になります。カリフォルニアのあるロケットクラブがそれを記念して、反乱同盟軍のXウイング戦闘機のスケール機を製作しました。機体の長さは21フィート(6.4m)、翼の幅が19フィート(5.8m)もある入魂の作品になっています。
詳細は以下の通り。
Star Wars X-Wing Fighter
製作中。もちろんプラモデルを組み立てるのとはわけが違って、すべて1から手作り。
コクピットまわりの仕上げ作業中。子供なら何とか乗れるか。
車でけん引して輸送。羽は危ないので取り外してあります。
映画の撮影に使えそうな姿。
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ちゃんとR2-D2も搭載。
ちなみに、パリのディズニーランドに飾られているものはこちら。今回製作された模型と比べると二回りぐらい大きいように見える。
せっかくなのでTIEファイターと並べてみたいところです。
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(引用 livedoorニュース)
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